●200808(U)_サーフィン雑感
4月下旬からサーフィンやってます。基本的に週末千葉は九十九里に行っていますが、鵠沼、バリ島にも行きました。先週末は鎌倉BBQに参加した翌日、台風の影響で波が高くなっていた由比ガ浜にBenBenらとともに入りました。今年は、既に10数回海に入っているので、多分週に1度は海に入っている計算になると思います。毎年、海に1度行くか行かないかだった自分は想像がつかないほどです。
ということで、ここまでサーフィンにはまったら、当然、聖地ハワイに挨拶に行かない訳にはいきません。夏ですが、ノースショアの波も見てこようかと思います。場合によっては、波に挑戦してこようかと思います(夏はノースショアはオフシーズンで波が高くないそうです・笑)。他にも、本当に初心者用のポイントがあるみたいなので、ちょっと調べてから行きます。
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(参考:趣味をやるときに気をつけていること)
趣味としてサーフィンをやるにあたり、気をつけていることがあります。これから、サーフィンを始める人、もしくは趣味を持つ人に結構有効なんじゃないかと思いますので、いくつか書いておきます。
では早速ですが、趣味を始めるときは、最も大事なのは何でしょうか?上手くなること?誰かに褒めてもらうこと?認めてもらうこと?どれもとても大事ですが、プロセスに過ぎないと思います。
最も大切なのは続けること。言い換えると、趣味の「再現性」を手に入れること。技術の再現、気持ちの再現、表現の再現。つまり、生活の中に取り入れること、何回も実際に取り組めること。
ってことで、最も大事になのは、
★実際にサーフィンをし続けること
ってことで、鶏と卵状態。当たり前だけど難しい。答えになっていない。でも、サーフィンを趣味にしているってことは、実際にサーフィンをやっているってことだから。
■趣味サーフィンを続けるための前提事項
①自分の気持ちを大事にすること(超気持ちー、って思えること)
②自分で上達できること(基礎の構造を知る・海に通える等)
③仲間を大事に(褒め合う、教え教わる)
■趣味サーフィンを続けるための基本的事項
①自分(心技体の特に、技をイントラに習う・雑誌やDVD見る)
②道具(買っちゃう)
③海(通う&波が分かるようになる)
④仲間(心通わして、一緒にやるべし)
■趣味サーフィンを続けるためのツール
①上達のロードマップ
②道具
③海に通う手段
まぁ、色々あると思うけど。そんな感じ。
(参考の参考:良い知的生産への道-機能編-)
そして、打ち手の①ではインストラクターに教えてもらうことが良いと思うのですが、良いインストラクターの機能は、
①技術高い
②伝達能力高い(表現力)
③上達のロードマップ持っている
と思います。これは、知的生産者としても大事。
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