●MacBook.../会計
■都内小旅行のお土産
計らずとも、2泊3日の小旅行をした帰り道、お土産は銀座名物MacBook。
何に使うんですか?って、真顔で聞かれても、、、
−ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
めも
■会計/循環
エクセルでBS/PL/CFを回すシートを作成チーム。
いつかバリューエーション勉強していたときの体験が日の目をみました。会計事務所がつくるシートなだけに、「会計基準」のシートがかなり多い。CF、連結、税効果、減損、フル動員。最後にはどうなるんだろう。
同時に、使われるときは、さらっと使われる。片手間に使われる可能性もあり。つくる人、読む人の立場の違い。
>CF
1税引前利益とEBITDAから始めるCF
>営業外損益、特別損益/非現金、現金
*該当する段階CFに挿入
*例えば、その他資産負債に未払利息含まれている場合でそれが判別できない場合は、段階CFの精度落ちる。(3の話)
*評価損益
税引前利益から始めるCFの場合は、損益を戻す必要あるが、(営業利益以降の損益についてなので)
EBITDAから始めるときは、戻す必要なし。段階CF上どこに該当するか、また、資産増減CF情報不足している場合は、資産増減CF金額を確定するために利用する。資産増減CF情報が十分にある場合は、評価損益はCF作成上必要なし。
2投資有価証券の税効果の影響、法人税等調整額への影響
(純資産を変動させるときに、PLを通るか通らないか)
3その他資産、投資の増減科目の精度で段階CFの精度が決まる
4営業利益マイナス、営業CFプラス
非現金支出
>BS
1バランス
2資産科目は、財産ではなく、将来獲得CFの前払費用
>財務諸表論
>税効果
1別表4、5(PLとBS)
2法人税以外の税金
3計算上の税金資産と、再評価後の税金資産
>連結
1間接保有の資本連結(原則法と簡便法×2)
■日常、非日常と日常
本で読んだ状況が目の前にあるのか。
MA、再生の現場は、お客さんにとっては非日常。目的は新しい日常をつくること。大切な局面。
こちらは、黒子になって、ひたすらゲンジツを移す鏡作り。
■変化の局面
正しいこと、まっとうなことを言っても、言われても、しょうもないことがある。
(はあ、そうですね。と)
■わかる/わからない/?
実は思考回路が全く違うもの同士は、まず言葉の意味ってところを確認し合う必要がある。思考回路が似た者同士は、言葉の意味を確認し合うプロセスが省略されて、うれしい気持ちになる。
思考回路が全く違うもの同士の「?」は大切。
では
コンセント(CONCENT)のブログのトップページは