●20070830 U:「雑感」
■インターネット
インターネット、今日は繋がりました。
■企業結合会計等
組織の話。深い。
■フットサル
そろそろしたい。
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■インターネット
インターネット、今日は繋がりました。
■企業結合会計等
組織の話。深い。
■フットサル
そろそろしたい。
う~ん欲しい。
ちょっと休息が必要なようで、
急速にとるわけなんだろう。
こういうのって忘れちゃいけないから
こうやって残すわけなんだろう。
雨の日には雨の中を
風の日には風の中を
日々変わる環境と対峙するのではなく
ありのままの自分と対峙する
自分自身を見つめなおしたい時にいつも思い出す詩です。
そしていつも気付くのは環境を変えようとするのに時間を使うのじゃなく、自分自身と対峙したり、自分と戦うのに力を使わなければいけないということ。
最近本当に思うことは、大切なものを大切にするためには、時には自分が抱えて守るよりも、大切なものが自分自身を大切なものだと分かる事の方が大事だったりするのだということ。
どんなに辛くても、抱えて守りたい気持ちを押し殺して、大切なものが大切であるために自ら大切だと気付いたほうがいいのだ。
もし今辛い人がいるなら、自分が幸せになる道が結果的に皆が幸せだと気付いてほしい。
本当に幸せを願うなら、本当に進むべき道が見えてくる。
仕事を何故するのか。
考え始めると止まらない。しかもネガティブな方に、そして最後は生きるため、とかとか。
まったくもって、答えにならない答えが、答えの出ない問題に終止符を打つ。
そもそも仕事を何故するのか、なんて考え始めるって事自体、
仕事が忙しかったり、辛かったり、するわけで、たいした答えなんてない現実逃避極まりないわけ。
プライベートと仕事の境目がない事が理想とか、楽しい事だけすればいいとか
色んな事を考えるけど、それは現実逃避なわけです。
職業柄、オンとオフなんてないし、常に考えるわけです、プライベートの出来事も、時には
仕事のネタなわけです。
現実逃避のきっかけ、思い立ち、そこがとてもポイントになるんだけど
それは仕事のせいなのか、仕事を悪者にしたくないし、本当に違う。
これは考え方、頭の使い方、根っからの問題、思い立ちというよりも、染み付いている物、シミです。
メモリーの消費量の問題、同時多発的にアプリケーションを立ち上げなければいけない事。
iTuneにイラレ、フォトショ、パワポにエクセル。駄目押しのエクスプローラーとファイアーフォックス。
全部が気になって、一体全体自分は何をするのか、自分で混乱を起こす。
要するに、集中的に何かをやる環境だったり、優先順位をつけるということが、出来なくなる時に、
まさにその瞬間から大混雑。頭のトラフィックジャム。
もう帰って寝てもいいですか?
2000年7月31日からスタートした「KAMAKURA BBQ」なんと今年で8年目!
毎年変わらずに続けてきて、今年で8回目。今年は感慨深い節目の年になりました。
結婚して、夫婦で参加して、子供が出来て、家族で参加する。 80歳になってもみんなで集まる。そんな変わらない場所でありたいと思います。
去年ブログでBBQを告知した時にも書いてるけど、こんな気持ちでやり続けている会なんです。そして今年遂に!!次世代の参加がありました、すなわち、結婚した親友夫妻に子供が出来て、その子を連れてきたんです!!去年はおなかの中に、そして今年は9ヶ月目の赤ちゃんとして参加。感無量。8年前に望んでいたBBQにまた一歩近づいた!
これからもずっと変わらない場所としてこれからも「KAMAKURA BBQ」を続けていきたい!
今年は最終的に26名も参加してくれました!!ありがとう。
「KAMAKURA BBQ 2007」
■日時・場所
2007年8月18日鎌倉の小町
■open~close
13:00〜05:00
■BBQ
牛×2kg
豚×500g
鳥×500g
市場の野菜沢山(すごいズッキーニとか)
さんま×4匹
■参加費
2000円
■流れ
・15時~16時
買出し
・17時~
乾杯ラッシュ
焼き始め
・22時半~
第2陣でまったり
・2時~
第3陣で撮影会
・5時~
第4陣で朝日鑑賞会
本当に素敵な仲間に囲まれて幸せな時間でした。
阿修羅との出会いは2ヶ月前。コロンブスが新大陸を発見した時、世界の音が一瞬で消えてなくなる瞬間のような、壮絶な出会いだった。阿修羅は30人近い敵と戦い、そして次々と敵をなぎ倒していた。僕はまるで、夏の夜、街灯のまばゆい光めがけて、一心不乱に、猪突猛進的に飛び込んでいく夜虫のごとく、その姿に引き寄せられた。誰一人として僕を止めることは出来なかった。だれひとりとして。
阿修羅は神。
神との戦いは壮絶なものだった。
神が織り成す全ての音が僕の感覚を麻痺させていく、それは決して敗北でも勝利でもない、戦いの扉を開くための儀式のような物で、その音、感覚の麻痺が僕を戦士へと変える。戦士、それは戦場から生きて戻る事を忘れること、はたまた、現実を記憶に変え、記憶をまぼろしに変えられたことを意味する。僕は戦士になった。その瞬間には、僕は僕自身が阿修羅に惨敗する事を知る余地もなかった、いや心の奥底では知っていたのかもしれない。
結果は惨敗。ぐうの音も出ないほどに僕の心は空っぽになった。
2ヵ月後 8月16日22時48分
地球が世界中の人々が瞬きをしたその一瞬に存在が消える。まさに時の狭間。その狭間のようにその瞬間は突然現れた。明日までには終わらせなければならなく、死ぬ思いで企画書を書き上げていたその時、すべては同時に、同時多発的に、起こった。携帯電話後輩からの着信でディズプレイは青白く光ると同時に、戦友が家に閉じこもり、自分ひとりの世界に入ろうとテレビの電源を入れると同時に、僕が仕事を放棄しようとすると同時に、僕の目の前に阿修羅は降臨した。そしてリベンジの時を告げた。「お台場で待っている、今日が決戦の日だ」そう告げた、それはまさしく、惨敗の過去を拭い去るためのリベンジという鐘をならす、一言だった。
僕は今。
阿修羅との決戦を再戦を挑みにお台場に行く。
神を越える日。それは今日。