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2006年12月30日

●20061230 U:「会計参与制度メモ(from isologue)」

お笑い会計参与制度
http://www.tez.com/blog/archives/000340.html

会計参与制度と訴訟対応、ブランディング
http://www.tez.com/blog/archives/000186.html

会計参与制度はビジネスとして成り立つのか?
http://www.tez.com/blog/archives/000185.html

2006年12月27日

●20061227 U:「来年はどんな年にしようか!+読書大賞発表」

 早起きをして、ふとんを綺麗にしてから出かけて、たくさん本を読み、たくさん仕事もらって、たくさん仕事して、明日の準備して帰ってきたら、スーツをハンガーにかけて、寝て、週末には料理を作って、と繰り返して、会計事務所の更なる良いチームづくりと良い家族づくりに参加します。(そういえば、繰り返すことが”悪”のように表現されることがあるけれども、目の前のことを”良”くしていくには、繰り返すことがスタートだったりするんじゃないかな。<偉そうに!)

 ふと2006年正月のエントリーに遡る。
 皆さんも、忘れているだろう僕の力強い(?)決意。もちろん、僕も「こんなこと書いてたなー」って、改めて読んでから思い出しました。一般的に人は、目標を立て、その過去に立てた目標を改めて、現在目にしたとき、自分に都合の良いように「お、いい感じで進んでいるじゃない」と新たな解釈を入れることができると読んだことがあります。その本では「的をずらすズルサ」と表現されていました。僕もこのエントリーを読んで、都合の良い解釈をします。俺ってば中々、いい感じで進んでいるじゃないか!(来年はもっと精進しますね)

〔2006年宮澤的読書大賞トップ10(下半期)〕
整理されていませんが、税務関連の本をマジマジと読み始め、マーケティングの本にも手を出し始めました。来年に発表したいと思います。(マーケティングの本は、題名に品がないものが含まれていて、発表するのが、ちょっとだけ恥ずかしいです。とは言っても、その品のなさが自分にグングン訴求してきたのです。)

〔2006年宮澤的読書大賞トップ10(上半期)〕
1.フリーエージェント社会の到来 ~「雇われない」生き方は何を変えるか~
著者:ダニエル・ピンク氏
2.パタゴニアが教えてくれること---ターザンがつくったパタゴニアの本---
3.自分の仕事をつくる 著者:西村 佳哲氏
4.パートナーシップマネジメント 著者:橋口寛氏
5.「へんな会社」のつくり方 著者:近藤淳也氏
6.ウェブ進化論 著者:梅田望夫氏 等インターネットの潮流を考える本
7.きちんと暮らす 著者:パトリス・ジュリアン
8.日常の極楽 等 著者:玉村豊男氏の本
9.デザインのデザイン 著者:原研哉氏
10.(ひとつ削ったら、余ってしまいました)

〔関連エントリー〕
20051227 U:「2005年の本棚」
20051227 U:「わかりやすさを学ぶ」

●BEN061226「クリスマスケーキ」

36時間労働を終えて1226の夜帰宅すると!!

そこには手作りのクリスマスケーキ!!!

大感動(涙)

ここ最近多々立て込み、辛い日々が一気に解消されました!!

しかも劇的においしいわけで(劇涙)

この場を借りて、「ありがとう


2006年12月23日

●20061223 U:「クリスマスイヴイヴの日に」

 2006年、大きなニュースのひとつ。それは、実家で料理を習ったこと。そして、少しだけれども、自炊をし始めたこと。以前の僕からは想像もつかない。何故なら、包丁もまともに握ったことがなかったのだから。

 さて、今日は年の瀬も押し迫って、クリスマスイブイブ。この時期の恒例となっている大学時代のホッケーチームの3位決定戦(準決勝で負けてしまって、3位決定戦に回るの恒例)を観戦した後、505号室でいくつか料理を作って、クリスマス気分を味わう。もう僕も大人になり始めたから(!)、何が起きても対応できるように(?)、料理は多めに4人分つくり、準備万端。家でクリスマス気分を味わうなんて、実家で料理を習っている成果です!きっと。
 シャンパンで乾杯した後に、おいしくできた料理をおいしくいただく。
 2006年をどんな年だったんだろうと談笑していると、悪いこともあれば、あれ?良いこともあったじゃないか!と当たり前のことを思い出しながら、おなかが満たされたとき、「はて、何か忘れていないか」と顔を見合わせた。しかし、特に思い出すこともないのかと思い直して、高級アイスクリーム・ハーゲンダッツを「クリスマスだから特別に」と自分に言って、舌鼓を打った。

 結局、何も起こらず余計につくった4人分の料理は見事に余り、明日も同じものを食べることになった。まぁ、今日はイブイブで、明日はイブだから、楽しみは明日も続くということですか(笑)。


●BEN061223「クリスマスイブイブ」

今年のクリスマスのメインは12月23日!ってことで、行ってきました、横浜の一番高いビル。眺望は最高、夜景もバッチリ、絶景も絶景でした。ルームサービスでコースを頼むっていう、夢も叶ったし、幾つになっても、クリスマスは素敵なものです。一年で一番ワクワクするかもしれない。小さい頃、イギリスのリージェントストリートのイルミネーションが大好きで、大好きでしかたありませんでした。いつかまた行きたいなーと密かに思っているわけですが、今年は横浜の観覧車のイルミネーションで満足するとしよう。4人分のディナーを無駄にしてしまい、U君には申し訳ありませんでした。この場を借りて謝罪とさせていただきます!!

2006年12月22日

●BEN061222「人生における相対的な今日の位置づけ」

人生における、今日の意味を考える事が、頗る重要だと改めて考えさせられている。人生において、今日は何を意味するのだろうか?自らに問いかける事を、一日を開始させる習慣とした。「今日がなくなれば、明日は来ないし、昨日がなければ、今日は来ていない。」至極当たり前の事なのだが、最重要項目だと認識している。この“至極当たり前”を意識して、今日を過ごすと、今日という日をもっと自分の人生の為に、どう過ごすのか?どんな些細な事柄でもいい、10年後の自分が「2006年12月22日がなければ今日の自分はいないのだ」って思えるような事柄を自分に課す事が大事なのだ。そうした事を考え始めて、最近の自分自身を振り返ってみると、10年後の自分に対して申し訳ない日々の過ごし方をしていたように思う。小粒な事柄に気を盗られ、自分の大切な事に実直に向き合っていなかったのだと猛省している。その実直さを持つことで、自分に変化を与え、周りを巻き込むのだと、結果としてその過程にある今日という日は10年後の自分にとって物凄く重要な一日になる。


2006年12月20日

●20061220 U:「社会人の自由研究-ノートの取り方」

 社会人になると、学生の頃よりもメモや記録を取る機会に恵まれる(人によっては忙殺される)。あまり大きな声では言えないけれども、学生の時にはノートブローカーに優秀なノートを回してもらってたっけ。いまさらながら、優秀なノート作成者・ブローカー、お世話になりました。ありがとう。

 さてさて、社会人になってノートブローカーとの取引もなくなり(とても残念だが、これが現実だ。仕方がない)、自分自身で優秀なメモ・記録を作成しなければならなくなった。まだまだ研究途中ではあるが、参考になるエントリーがあったのでご紹介。且つ、ノートの取り方って、意外に大事だなーなんて思ったり思わなかったり。

 ノートをうまく取るためのツール

 上記リンク先のノートの取り方はどうやら有名な方法らしいが、僕は知らなかったのでとても参考になる

 

 僕はまだ、キュー領域・サマリー領域のルールを確立していないが、この方法で一番最初に気付く利点は、「空白」だった。「空白」があることによって、追記や、それこそ「サマリー」を書くことができ、情報が整理される。その他関連付けもしやすい。(この際、ノートと言っても、既に本のように背表紙があるノートではなくて、ルーズリーフやカードの方が情報を整理しやすい。これは、知的生産の技術という本にも書いてあるし、いろんなところで主張されている。理由は単純で順番を入れ替えることや、それぞれのルーズリーフやカードのカテゴリー編集も容易になるから。ブログも、エントリーごとにPermalinkが設定されているからカテゴリー分類や、トラックバック等の情報編集がし易いともいえる。)

 社会人になって、色々と興味を持ったものについて研究を重ねることができるけれども、今までテキスト・本・参考書という編集された情報を読んで知識を得ているだけだった。もちろん、そこが出発点であることに変わりはないけれども、そこが終着点であることはない。
 そして、出発点から抜け出すひとつの手法として、「ノートの取り方」は意外に大事なんじゃないかと思う次第。
 では、優秀なノート作成者への道はまだまだ続く。

 上記の話とは全く関係がないけれども、一緒に働いている事務所の先輩スタッフの酔っ払ったときの仕事信念の語りは、とても面白い。僕も良きチームメンバーの一人となり、そして、良いチームづくりに参画したい。

2006年12月19日

●BEN061219「サイクルのベクトルは常にネクストステップ」

自分はこういう人だからしょうがない。

自分は変わらないんだ。

そんな事はないと思う。

2度と昔の自分に戻らないために

次のステップに進む覚悟が必要なだけ

自分のぐるぐる回り続けるサイクルを

少しづつ、竜巻みたいに、上に持ち上げればいいだけ

ぐるぐるぐるぐるぐるぐる

あきらめずに自分と戦う、その場に流されず

素敵な事をあきらめず、振り返らず、目指せば

幸せな人生になるはず

自分もそうありたいし、そんな人を応援したい。

●BEN061219「寝室から見える東京タワーがキレイです。」

寝室から見える東京タワーがとてもキレイです。

毎日、東京タワーのチェックは欠かせません。

ライトアップがずーとついている日もあれば
24時に全部消えてしまう日もあれば
半分だけついている日もあるわけで、

消えるか、消えないかで賭けをして、
ドキドキするんだ、これが。

願い事をかけて
24時ちょうどに東京タワーが消えるととても素敵な気分になる
願い事も叶う気がする。

とても、とても大切な場所です。

写真が貼れるようになったら貼ります。

2006年12月18日

●BEN061218「卒業」

昨年の暮れに低髄液圧症候群という病気にかかり
みんなに多大なご心配を掛けていました。
その時以来、本当に周りの人の思いやりの大切さを身にしみています。

体調は1年たって回復してきています。というか慣れてきました。
(正確に言うとまだ後遺症はでますが。。。。今日もw)

ただ、もう、髄液キャラは卒業しようと思います。

辛い時も、誰にも見せません。(強い男の子ですから)

そうやらないと、キャラ変えは出来ないと思ったし
周りを心配させた結果、運の流れは私に向かってこないと思ったから。

ひとり強く、戦い続けます。

でわ!


●BEN061218「潔く生きるということ」

人生、振り返れば“まっすぐな道”だから。
生まれて、死ぬまでにどんな道を選んだとしても、
絶対に一本のまっすぐな道になっている。

どうせ一本道になるのなら
今歩いている道、歩こうとしている道、自分が決めた道
その道を信じることが
人生を後悔しない事につながるのだと思う。

それが、潔く生きると言う事なんだと気づく。

こういうことって、当たり前のことかもしれないし
全然的外れなのかもしれない。
ただ、一つの指標として、
自分の中で芯を持つことはとても正しい気がする。

俺はいろんな思いやりに支えられているってことも忘れてはいけない。
それがたとえ真実じゃなかったとしても
その思いやりは思いやりであるのだから。

幸せにするってことは
相手を信じることで、自分を信じてもらうこと
その事に気づけたのはとても大きい。

2006年12月15日

●20061215 U:「アマゾンより第一波到来・読書は興味の連鎖」

 本が届きました。中古の本は、新品とは別途郵送されてくるんですね。知らなかった。(郵送料がかかるのか・笑)

 別に時間を取って書くまでのことでもないけれど、本を読むに当って、本を選ぶわけで(もしくは薦められることもあるか。アマゾンのこの本買った人はこんな本読んでます検索機能。)、そしてその選択もしくは、お薦めにはその人の文脈があるわけで。そして、前に読んだ本をまた再選択して、再読するには、また新たな文脈でその本に繋がるわけで。

 読書をして、「実際」「生活」「活動」とかなんとかいう言葉に繋がれば、もちろんすばらしいのだけれども、残念ながらそこに繋がらなくても、「なんでこの本読んでるんだっけ?」の連鎖、自分なりの文脈ができたり、自覚したりすることはとても楽しい(と言って読書に逃げて行動が伴っていないと、実務家の方々に肩パン食らいそうだけど)。

 巷で騒がれている「Photo reading」。ある種の速読術が紹介されていたりするけれども、その術を会得するには、いくつかのステップを踏まなくてはならないらしい。そして、そのステップのひとつが「目的を明確にする」ことだそうだ。
 確かに面白い文章だったりした日には、なんの当てもなく、文章に引っ張られるままにページをめくってしまうけれども、「目的を明確にする」ステップを踏めば、最終的なゴールにたどり着こうというある種の引力にも引っ張られつつ、本を読むことができる(とのこと。もっと言ってしまうと、上記読書術は、読書といいながら、読んではいないとのこと)。

 「目的を明確にする」なんて大層堅苦しい言葉を使わなくても、「なんでこの本読むんだっけ?」って当たり前のことをページを開く前、目次を見るときに立ち止まって考えることを続けると、自分なりの本の選択、自分なりの読書の文脈ができて、楽しいと思う。興味の連鎖。

 そういえば、Life Hacks等で紹介されている本棚整理法に、社会的なジャンルで本棚を整理するのでもなく、読んだ順番に本を並べるでもなく、自分勝手に分類することで、頭がとてもとても整理されるんだよ。と聞いたことがある。
 
 その話を思い出すと、読書は興味の連鎖、興味の変遷、自分勝手!(で、本を読んでうんうんと思ったついでに、ちょっと行動が変わればね!)

 とかなんとかいっているから、小説を読めないのです。嗚呼。。。

●20061215 U:「おなじ本読むのでも」

 全く同じ本(しかも、入門書)を読むのでも、こうも違いが出るものか。

 悔しくて、笑い話にもなりません。

2006年12月14日

●20061214 U:「全ての女性に捧ぐ」


どうか、よろしく。

●20061214 U:「本購入」

 ■本を買うのを控えていました。
 積読本がたまっているじゃないか!それをまず読みなさいと自制していました。人に借りた本も大事に読んでおりました。でも我慢の限界でした。
 あの本読みたい、こっちも読みたい!
 その鬱憤を晴らすかのように、アマゾンのカートに数ヶ月溜めていた本の注文を確定。
 これから怒涛のように本が届きます。楽しみですが、どんな状態で到着するのか若干不安です。史上最多の注文数でした。(年内に到着しますよーに!)

 ■仕事でお世話になっている方々と夕食。
 さまざまな話を聞かせていただいた。(本当にさまざま)
 これからもお世話になれるよう、仕事をするのだ!!生活するのだ!!

2006年12月13日

●BEN061213「欲しい物」

○来年の手帳の中身。

○つづく

●BEN061211「マイブーム」

最近朝懐かしい物を食べています。

丸くて、香ばしいにおいがして、
パンよりも、ちょっと甘くて、焼き立てが最高においしい。

そう、「ホットケーキ」!!!

これ、懐かしいし、本当においしい。

小さい頃に食べた事あると
食卓で久しぶりに見ると感動ものです。

みなさんも、是非!

2006年12月12日

●20061212 U:「本日の収穫」

 ・冬用のスリッパ
 ・来年の手帳リフィル(年々買うアイテムが減っていくのが嬉しい)

 監査法人辞めて、今のところで働き始めて
 良い意味で逃げ場ないな。
 青い鳥はいなくなって、自分の乗っている鳥を遠くに飛ばさんとな。
 なんて、生意気言っちゃいます。
 もっと生意気言っちゃうと、今いるチームみんなで
 仕事の充実感、ある程度の経済的な豊かさ、ユーモア!とかなんとか
 一緒に作って、いつか終わることが「豊かな生活」なんだと思う。
 めっちゃ忙しいときも、それはそれはあるけれども、
 ま、それも思い出のひとつとなるさ、なるさ。
 
 いろんなことを実現して、良い思いでをつくっていくためにも
 「俺らはこんなこと考えてやってる!」
 というのができたら、さぞ楽しい時間をみんなで過ごせるでしょう。

 と、そんな感じです。
 「豊かな生活」は、デザインとその運営と、デザインの修正!
 あぁ、どれも難しいけれども、特に「運営」が難しい。(いや、全部難しいんだけどね。今感じているのが運営の難しさだから)
 
 あぁ、また分かったようなことを書いてしまった。

 だって、だって
 誰も聞いてくれないんだもーん。

●BEN061211「魔法」

疲れきって、家に帰ると

あったかい、シチューが待っていた!

しかもそれが、ちょーーーーおいしくて、

疲れきった、体も心も、癒してくれるシチュー。

魔法のようなシチューがありました!

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2006年12月11日

●BEN061210「プラダを着た悪魔」

表参道を二人で満喫した後は

「プラダを着た悪魔」を見て来ました。

素晴らしく、面白かった。
まず、ファッションを見てるだけでも楽しめるし、
ストーリー自体も、よく出来ていると思いました。

う~ん素敵だったなー

思わずサントラもプレゼントしてしまいました。

とても、素敵な一日だったな~

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●BEN061210「表参道をプラプラ」

冬の晴れた空。

表参道をぷらぷらする。

クリスマス前、物凄い人であふれかえっていました。

イルミネーションがなくなって、8年目の今年、
ケヤキを傷めない、アカリウムという大きな灯篭が60本
表参道に並んでいました。

明るいうちだったから、あまり、綺麗かどうかは分らなかった
けど、近くで見る限りは、うーん。。。wいいと思います。

となりの笑顔を見て、
大切な人を大切にしたくなる季節を
表参道で感じました。

2006年12月09日

●20061209 U:「朝から有価証券報告書」

 久方ぶりにマネックス証券にログインして、スクリーニング。
 引っかかった会社の有価証券報告書をザァーっと見ていると、
 「継続企業の前提に関する重要な疑義を抱かせる事象又は状況」
 記載の会社にぶちあたる。

 そういう会社は、金融機関の債務免除だとかを受けて、財務体質の改善に邁進しているから、順調な会社を見るよりは、外から見る分には興味深いです。そして、何より応援したくなる(この気持ちは危ないけど)。ちょいちょいとユウホーを見ただけだから分からないけれども、もう少し見てみます。
 
 さてさて、ユウホーを見ていて思うのは、やっぱり「粉飾はしていないでほしい」ということ。
 せっかく稼いだお金を使って「これは良い会社だ」と熟考して、「キミに一票!応援します。」とアクションを取るのだから、大前提の公表している情報が「嘘」だったりされた日には、
 大好きな人に告白したら、
 「え、そんなつもりじゃ」と回答されるよりはるかにきつい
 「え、私実は、ついてるの」と言われるようなものです。

 朝からくだらないことを書いてごめんなさい。では。

2006年12月08日

●BEN061209「2007年度にむけて、自分へ質問」

□人生において、2006年度はどういう年だったのか?

□2006年度、やろうとした事、出来た事、出来なかった事、は?

□自分の人生は何のためにあるのか?今現時点で分っている事は?

□人生において、2007年度はどういう年にするのか?

□2007年度具体的に達成したい事は?


2007年さらにいい年にしようと思います。

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●20061208 U:「仕事のデザイン」

 公認会計士としての仕事(財務情報の保証業務)してます。
 結局どこにたどり着かせるのか、着陸させるのか。むー。
 考えるんじゃなくて、考え抜くんだそうです。ホント、やんなきゃ。
 あと、仕事が遅い。
 構造構造。ミスター構造。

 あぁ、反省ばかり。
 行ってきます。

2006年12月07日

●20061206 U:「イケア港北行ってきました」

 色々買い込みました。
 ショッピングは、ただの取引じゃなくてエンターテイメント、経験、心理戦!とは良くいったもので、イケアに行くと個人的には東京ディズニーランドよりも、楽しいし、体力を使います。
 何しろ、場を提供するから、選択肢を与えるから
 「キミがクリエイティビティを発揮しなさい」
 と言われている気がするから。

 ま、ぴか!と光るクリエイティビティを発揮できたかはわかりませんが、欲求と理性のせめぎ合いの中、計画通りのものを買えました。あー、買い物楽し。
 良いことたくさん起こるといーな。です。はい。

 事務所のための買い物はできませんでした。それについては、いいものがなかった。残念!

2006年12月05日

●20061205 U:「明日はIKEA港北店!」

 船橋店に以前乗込んで、業務用か!?という大きくて、真っ白いゴミ箱を買いました。ピンクの豚の貯金箱も買いました。豚の彼(彼女?)は、ちゃくちゃくと10円玉でおなかを満たしています。

 そして、明日!実家近所にできたIKEA港北店に行ってきます(実は先週、下見済み)。今回の買い物はデカイぞ!さらに、もし良いのがあれば会計事務所で使うものも購入できるかもなので、楽しみです。
 IKEAは安いから予算オーバー!なんてことはないよね?とにかく楽しみ!
 良いものが見つかりますように。

〔関連エントリー〕
20060623 U:「IKEAに行ってきました」

2006年12月03日

●0312:N.Kenji:帰国しました

えーと,ここでつらつら書くのもなんですので簡潔に.
金曜日の夜に日本に帰ってきました.
着いたときは夢の世界にいるようでしたが(ロストイントランスレーションのごとく),
やっと現実を受け入れ普通に楽しもうとしています.
って普通に日本は気を使わなくても生きていけるので本当に安心です.
しばらくシリアスなことは何もせずに自分を見つめなおして社会にでようかと思います.

●20061203 U:「料理教室(若者編)第2クール発表会・・・ってか実家で合コン!?」

 お久しぶりです。

 たった今、題名の発表会が終わってホッとしているところです。(準備は母と妹がしてくれました。サンクス)参加してくれたナイスな女性・男性陣ありがとう。おかげですばらしい休日になりました!

 いつもの通り、母と料理上手のヒロリン!の協力のもと
 日ごろ(といっても、月に1度ね。)の成果をイタリア料理に託し、
 男性陣は、それに舌鼓を打ち、
 遠く東北勤務のウエソンの誕生日を祝い、
 最後はクリスマスも迫っているということで、ギフト交換!
 あぁ、なんて楽しい。 

 今回の発表会コンセプトは、ズバリ「合コン!!」。
 母に料理を習っていて、目の前で合コン!刺激的です。
 料理教室(若者編)第2クールの参加者は、僕を除いて女性ばかり6名!
 そんな華やかな第2クールも、残念な点が1点。
 それは、ナイスな女性のみが参加してくれているにも関わらず!!
 クリスマスを控えているにも関わらず!!

 「彼がいない・・・(ってか、私に見合うオトコがいない)」

 これにはビックリ。(カッコ内の発言は僕の想像!)
 という訳で、ナイス且つ素敵な女性たちに、大いなるチャンスを!というわけでせっかく習った料理を厳選された(?)男性陣にご披露し、見事チャンスを自分のものにしてくださいというもの。お節介以外の何ものでもございません!w。

 どんな結果になるかは、とっても楽しみ!且つ、今後の皆様の努力次第ですが・笑、
 開催地は、僕の実家。実家で合コンするなんて。。。
 そして、それを許す母(というか煽る母?)。
 しかも、みんな結構盛り上がったし。(もちろん大人な皆様の協力があってネ。)


 大いに盛り上がり素敵な友人たちと過ごせた冬の休日でした。

 みんな参加してくれてありがとう!
 来年もよろしく。

 ピザ旨かった。


 あらちゃん、マジうける。

 ニョッキ投入。ニョッキ旨し。